yamlって。
慣れん。
XMLもそうなんだけど、わざわざ文法を変えるが故に、人間のvalidationに苦労する罠
セマンティックには、こういうの重要なんだけどねぇ。
基本はエディタとかで自動化してナンボかなぁとは思うのだが。
それはそれとして、インデントの数が文法規則になってる言語には近づくまいと思ってたんだが、この辺でぶつかってしまった。時代だねぇ。
インデントの数でネストの構造が決まるってのは、確かにわかりやすいんだけど、非常に知能指数が高い概念だとは思います。
昔、やたらとcold fusionが支持されていて、それはHTMLと同じタグ構造だったからというのもありますが、何故か、XML構造というのは、多くの人に支持されていたんですよね。
こっちの目で見ると言語の難しさは、PHPやASP(VBScript)と何も変わらないと思うのですが、何故かColdFusionは異様に簡単だという評判が高かった。確かに、ColdFusion自体が、お便利機能の集合体みたいな言語だったせいもあるけど、それ以上にXMLだったというのは否めず。